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STEP1(16)
audio フォルダを選ぶか、音声を追加してください。MIDI –
LAYER時間軸STEPSLENGTH

パートがここに並びます。下の「ライブラリ」で audio フォルダを選び、構成を押してください。

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音色 VOICEL1
—
セット SET
セット
保存ファイル
レール [ ] 前後 · H ホールド · J 戻る · OP-XY は + を押しながら AUX1〜5
並べる
全パート フレーズ
自動
EQOP-XY つまみ1〜4(−を押しながら=密度・長さ・ゆらぎ・整え)
プリセット
ライブラリ LIBRARYaudio フォルダ未選択
音スキャンデータ/audio(1_ONESHOT・2_LOOP・3_PHRASE・4_KIT)
自分ブラウザに保存され、プリセットや次回起動でも呼べます。パートの行に直接ドロップすると、その音を差し替え
画
構成
編成
映像 VISUAL16 STEPS
コマ数

1コマ = 16分音符1つ。コマ置き場からドラッグで置く・入れ替え、× で外す。

詳細 — 選んだパートの切り出し・効果・断片
マクロ・キー・シード — 全パートまとめて
35%
180 ms
0%
100%
35%

MIDI CC1 密度 · CC2 長さ · CC3 ゆらぎ · CC5 整え · CC6 強弱(OP-XY ctrl モードはノブ 1〜4 = 密度・長さ・ゆらぎ・整え)。固定していない全パートを上書きします。整え: 乱数で打った後、役割の決まり(キック=拍・スネア=2拍4拍・ハット=裏・ベース=キックの拍・パーカッション=拍を空ける)にステップを寄せる割合。強弱: 拍頭 > 拍 > 8分裏 > 16分(ゴースト)の音量差。

コマ — 画像と紙の窓
コマ

画像を入れると紙の窓に付いたコマになり、タイムラインの空きステップに入ります。

<> 画の回転 · ;' 紙の回転(shift で ±5°)· -= ズーム

コマ置き場クリックで編集 / ドラッグでタイムラインへ
音声ファイル — 個別に追加・フォルダから8個
映像の設定・書き出し・プロジェクト
1920 × 1080 / 30 fps

音声とコマを入れると書き出せます。

ループ数 = いちばん長いパートの周期 × 回数。書き出しには動画と同じ時間がかかります。